子どもを”信じる保育”を、一緒にやってくれる人を探しています。

城の森保育園が探しているのは、

スキルよりも、経験年数よりも、

“子どもを見るまなざし”を大切にできる人です。

こんな気持ち、ありませんか?

• 指示・管理の保育に、少し違和感がある

• 「早く・ちゃんと」を求められる現場に疲れた

• 子どもをもっと信じて関わりたい

• 保育士として、このままでいいのか悩んでいる

• 自分も、まだ育ち途中だと思っている

• 持ち帰りや残業で、疲弊している

👉 ひとつでも当てはまったら、

城の森の保育は”合う”可能性があります。

【城の森保育園が大切にしていること】

✦ 子どもには、もともと育つ力がある

✦ 大人は「教える人」ではなく「支える人」

✦ あそびは準備運動ではなく、育ちの本番

✦ 正解より、関係性

✦ 完璧な保育士より、考え続ける保育士

✦ 保育士の心身の健康も、保育の質に直結する

【実際に働く職員の声】

20代・保育士歴3年・新園での経験あり

「保育士って、やることが多くて、

『完璧にやらなきゃ』という圧がありました。

でもここでは『効率化できるところは、

とことん効率化する。その分、子どもにあてる』という

明確な方針があります。

実際、デジタルツールがすごく充実していて、

『あ、こういう時間って無駄だったんだ』と気づく。

それが削られると、

朝の準備も、子どもたちと一緒にできる。

昼間も、子どもを急かさず見守れる。

『保育の質』って、

実は『保育士の余裕』なんだと、

ここに来て本当に感じます。」

😊 40代・保育士歴15年・転職組

「持ち帰りゼロ、残業ほぼなし…

最初は『そんなの本当にあるの?』と疑いました。

でも本当なんです。

それは園長が『子どもの育ちにあてない時間は、無駄を削るべき』と本気で考えているから。

だから『書類が簡潔』『システムで自動化』。

こういう工夫が積み重なると…

定時に帰れるんです。

保育士として20年近くいますが、

ここまで『自分の時間がある職場』は初めて。

子どもにちゃんと向き合えるし、

自分も疲弊しない。

この両立、大事だと思います。」

🌿 20代・保育士歴3年

「ここに来て変わったのは、『外の時間』の質です。

前の職場では、外に出てても『安全管理』『時間管理』で頭がいっぱい。

子どもたちと思いっきり遊ぶ余裕がありませんでした。

でもここでは…違うんです。

心に余裕があるから、

子どもが『あ、いいアイデア思いついた』ってなった時に、

一緒に楽しめる。

泥んこになるのも楽しい。

『危ないからダメ』じゃなくて『見てみようか』って一緒に試す。

この間、子どもが『草の中に何かいるかも』って探してて、

私もワクワクしながら一緒に探した。

そういう『子どもと同じ世界に入る瞬間』が増えた。

効率化で心に余裕ができたから、

保育そのものが、すごく楽しいんです。

朝、子どもたちの顔を見るのが楽しみ。

外で遊ぶ時間が楽しみ。

『あ、保育士って、こんなに楽しい仕事だったんだ』

って改めて思いました。」

🌿 30代・保育士歴8年

「前の職場では、保育士が『管理者』になってました。

『これ、ダメです』『急いで、もう時間です』『決まりだから』。

そういう声ばかり。

ここでは違う。

一人の子ども、一つの遊びに

時間をかけられる。

この間、5歳児が『砂でお城を作ろう』って始めて、

1時間、砂遊びをしてました。

前の職場だったら『時間がない』『片付けなきゃ』

ってなって、無理やり終わらされてた。

でもここでは『いいね、見てみようか』。

職員も一緒に『ここにはしを作ろうか』

『お水、流してみようか』

って遊びに入る。

その時間、子どもたちの笑顔も違うし、

私たちの楽しさも違う。

『子どもと一緒に遊ぶ』って、

こんなに楽しかったんだ、って。

せせこましく『次、次』ってならない。

その積み重ねが、保育士の『楽しさ』になってるんだと思う。」

🌿 50代・保育士歴20年・ベテラン

「20年やってきて、

『保育って、いつの間にか『義務』になってた』って

ここに来て気づいたんです。

『ちゃんとやらなきゃ』

『完璧に回さなきゃ』

『子どもたちのために』って。

それは大事。

でも、どこかで『自分たちの楽しさ』を

見失ってました。

ここでは…違う。

朝、顔を合わせた時から、

職員同士も『今日、何して遊ぶ?』

『外、行こうか』『泥、出してみようか』

みたいな雰囲気。

午後、外に出たら、

子どもたちだけじゃなく、

職員も思いっきり遊ぶ。

『その木、登れるかな』

『あ、バッタがいた!』

『この砂、固いね』

そういう『子どもと同じ世界を楽しむ』時間。

すごく大事だったんだ、って。

20年経った今だからこそ、

『保育の本質って、ここなんだ』

って思う。

そして…

最後の10年?15年?を、

こういう『楽しい保育』でやりたい。

ここなら、それができる。」

🌿 40代・保育士歴15年・転職組

「持ち帰りゼロ、残業ほぼなし…

最初は『そんなの本当にあるの?』と疑いました。

でも本当なんです。

それは園長が『子どもの育ちにあてない時間は、

無駄を削るべき』と本気で考えているから。

だから『書類が簡潔』『会議は効率的』『システムで自動化』。

こういう工夫が積み重なると…

本当に定時で帰れるんです。

子どもにちゃんと向き合えるし、

自分も疲弊しない。

この両立、大事だと思います。

それに、外での時間も

『強制』じゃなく『自然』。

子どもたちが『虫、探そう』ってなったら、

『いいね』って一緒に探す。

そういう時間が増えたことで、

『あ、保育ってこんなに面白いんだ』って

改めて思いました。

最後の人生、こういう『楽しい保育』でやりたかった。

ここに来て、それが叶った。」

【求めている保育士像(本音)】

✔ 子どもをコントロールしなくていいと思える人

「ダメ」で止めずに、「なぜ?」を考えられる

行動の奥にある気持ちを想像しようとする

✔ あそび・遠回り・失敗を肯定できる人

泥・汚れ・非効率を”意味ある時間”として見られる

成果よりプロセスを大事にできる

✔ 一人で抱え込まない人

「わかりません」「迷っている」を言葉にできる

チームで考えることを大切にできる

✔ 子どもにも大人にも、やさしくなれる人

保護者を”指導する対象”にしない

同僚の価値観の違いを、すぐに否定しない

✔ 経験年数より、学び続ける姿勢を持てる人

新人でも、ベテランでもOK

「今この子に何が必要?」を考え続けたい人

✔ 「効率化で子どもに時間を充てる」という考え方に共感できる人

事務作業は削って当たり前と思える

その分、子どもを見ることに集中したい人

【城の森保育園の”効率化”の実態】

📊 デジタル化で実現していること

◆ 保育日誌→スマホ端末、パソコン

◆ 連絡帳→アプリ配信(往復時間0)

◆ 請求・給与管理→全自動システム

◆ 子どもの成長記録→デジタルポートフォリオ(スマホでとった写真が自動で個別のアルバムを作成)

↓ その結果

⏰ 持ち帰り仕事…ほぼゼロ

⏰ 平均残業時間…月3時間以下

⏰ 朝の準備時間に余裕

⏰ 子どもと向き合う時間が増える

【城の森保育園での保育士の1日】

朝7:30 出勤→子どもとゆっくり準備

9:00~16:00 保育(集中)

16:00~16:15 デジタルツール入力

16:30 完全退勤

✓ 持ち帰り0

✓ 心身の余裕がある

✓ 明日の保育を考える気力がある

【城の森保育園で働くということ】

→ 子どもを急がせなくていい

→ 保育士も、成長途中でいい

→ 正しさより、あたたかいまなざし

→ 一人で頑張らなくていい

→ 焦らず丁寧に関われる

→ 効率化で、自分の心と時間を取り戻す

→ 疲弊していない保育士の、質の高い関わり

【向いていないかもしれない人(正直に)】

× マニュアル通りが一番安心な人

× 指示・統制型の保育をしたい人

× 「保育士はこうあるべき」が強い人

× 「忙しくて当たり前」と思っている人

× 効率化に抵抗がある人

※ 無理に合わせてもらう園ではありません。

【園の概要】

定員:60名(0歳児~5歳児クラス)

配置:丁寧な保育を実現するために活動に合わせた配置

勤務:常勤/非常勤選択可能

   ※あなたのライフステージに合わせた働き方をサポート

   ※実績:持ち帰り0、月平均残業3時間以下

デジタル環境:充実

   保育日誌システム・アプリ連絡帳・クラウド管理etc.

【メッセージ】

城の森保育園は、

“できる保育士”を量産したい園ではありません。

子どもと一緒に悩み、

揺れながら考え、

人として育っていく。

そんな保育を、本気でやりたい人と働きたい。

そして、その保育を実現するために、

事務作業は徹底的に効率化する。

なぜなら…

保育士が疲弊していては、

子どもを見る眼が曇るから。

「今の保育に、少し立ち止まりたくなったあなたへ」

「保育士としてやりがいを感じたいけど、

 疲弊している…そんなあなたへ」

見学だけでも大丈夫です。

実際の職場環境を見てください。

話を聞くだけでも構いません。

あなたの”迷い”ごと、歓迎します。

📩 見学・応募について

LINE公式、メール、SNSのDMから「見学希望」と連絡を下さい。

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